キーワード: タッチポイント

インスピレーション 2020.09.03

【“このタッチポイントの効果は?”シリーズコラム】第2回 消費者自身の使用体験

ブランドに“直接”触れる体験は意思決定やブランド構築の鍵 コロナによる自粛期間中、オンラインで何かを買おうとしたものの「やっぱり直接見て確かめてから買おうかな」と購入を踏みとどまった経験はありませんか。車を購入する際は試 […]

インスピレーション 2020.06.22

【 “このタッチポイントの効果は?”シリーズコラム】第1回 家族や友人からのおすすめ

家族や友人からの情報しか信頼できない?  皆さんは何か欲しいものを購入する際、どのような情報を参考にしていますか。テレビで流れているCMや、電車で眺めるトレインチャンネル、ブランドの公式ウェブサイト、親しい人と […]

INSIGHTS / TOOLS 2020.06.17

アフターコロナで強まるブランドコミュニケーションでのデジタル活用という課題、 調査ソリューション『ContextLab(コンテキスト・ラボ)』のご紹介

「ContextLab(コンテキスト・ラボ)」はメディアや広告メニューの違いによる広告クリエイティブの効果の違いを明らかにするためのソリューションで、広告クリエイティブを配信するコンテキストを再現(インコンテキスト環境)し、その環境下で広告接触による効果を計測します。

INSIGHTS / TOOLS 2020.06.15

どうする!?ニューノーマルで加速したデジタルシフト、新しいエコシステムで勝つための調査ソリューション『CONNECT(コネクト)』のご紹介

複雑化するものの新たな差別化の機会を提示するタッチポイント課題に対する解決策として、カンターが開発したソリューション「CONNECT」をご紹介します。これは、行動経済学やニューロの考え方を、サーベイデザインの革新やヒューリスティックな多変量解析に応用して開発された調査ソリューションで、消費者を360度囲む包括的ブランド体験のすべてのタッチポイントを同じ土俵で評価したときに、どのタッチポイントがブランドにとって効果的であり、効率的なのかを明らかにします。

INSIGHTS / セミナー&イベント 2017.05.18

ウェビナー録画版:次世代のカスタマー・ジャーニー

テクノロジーの進化によって消費者行動が急速に変化する昨今、カスタマー・ジャーニーを見直す動きが様々な企業・業種で見られます。 デジタル・メディアの出現以降、カスタマー・ジャーニーは急速に変化を遂げ、多様化してきています。 […]

INSIGHTS 2016.08.31

アジア・パシフィック11か国のデジタルコミュニケーション実態調査をリリース

アジア・パシフィック各国のインターネット普及状況は様々ですが、今やソーシャルメディアもすっかり消費者の生活に根付いています。それによる消費者行動の変化は年を追うごとに目まぐるしく、多様化するタッチポイントに柔軟に対応する […]