Slider

本当に意味のあるブランドの成長、
私たちはそれを提供します。

ブランドにとって成長とは一体どのようなものでしょうか。一時的に売上が向上することだけがブランドの成長ということにはなりません。ブランドを成長させるためには、長期的な展望を持ちながら短期的な目標達成を繰り返し、市場で本当に意味をもつ、価値あるものへと変えていかなくてはならないのです。私たちはブランドの成長を実現するために、世界的で大規模調査や分析結果に基づき、まずブランドそれ自体の市場価値を客観的に数値化しています。そしてその結果を通じ、ブランド自身のもつ価値を評価して定量的に分析します。ブランドの成長のためには何が具体的に必要なのか、市場においてどうあるべきか、競合ブランドとの圧倒的な差別化はどう実現するのか、これらの問題に対する具体的な回答を定量化したブランド評価に加え、成長戦略の提案も提供しています。

KANTAR MILLWARDBROWN、それはブランドの真の成長を実現するための、ブランド戦略構築ソリューションです。


FEATURED STORIES

Getting Media Right 2018

カンター・ミルウォード・ブラウンの「Getting Media Right 2018」の調査は、世界各国のブランド、メディア企業、広告代理店などで働く468人のマーケットリーダーたちの回答に基づいており、消費者がオンラインでつながる現代におけるマーケティングの現状について深く検証しています。
詳しく

BrandZ™

BrandZ(ブランジー)は世界最大のブランド資産データベースです。世界中で、毎年400調査程度、150,000人以上のアンケート結果から集められるブランドに関するデータで構成されており、1998年以来、毎年更新されてます。
詳しく

AdReaction 2018

世界45か国で実施された動画広告の視聴態度調査最新版「AdReaction」。チャネルやフォーマットの選択肢が増えるなか、データに基づく選定や、チャネルを横断してブランドの一貫性を維持することが広告主にとっては新たな課題となっています。
詳しくはこちら

Recents Insights


キャンペーン統合にマーケターの苦戦続く

複雑化するデジタル広告の世界、消費者にリーチするための戦略が適切に統合されていないことによって、マーケターは自社のマーケティング能力の評価に自信が持てず苦戦しています。その主な理由は、クロスチャネルキャンペーンの動向がど […]

2018.10.16

【プレスリリース】インテグレートとカンター・ジャパンが業務提携:理想のパーセプション(認識)を実現するIMC(統合型)マーケティングサービスの提供を開始

株式会社インテグレート(本社:東京都渋谷区、代表取締役CEO:藤田康人、以下、インテグレート)と、株式会社カンター・ジャパン(東京本社:東京都渋谷区、代表取締役社長兼CEO:大竹秀彦、以下、カンター・ジャパン)は業務提携 […]

2018.09.13

【ニュースリリース】Kantarのブランドエクイティ評価システム「The Meaningfully Different Framework」が、MASBによる評価基準の認定取得

カンター・ミルウォード・ブラウン(Kantar MillwardBrown)のブランドエクイティ(価値)評価システムである「The Meaningfully Different Framework (MDF) 」が、「マーケティング・アカウンタビリティ・スタンダード・ボード(以下、MASB)」による「マーケティング指標の監査プロトコル(以下、MMAP)」の審査プロセスにおいて測定基準の審査を完了いたしました。

2018.08.31

【どのようにブランドの差別化を図るのか】

前記事「プレミアムとは何を意味するのか」に引き続き、今回はどのようにその差別化を図るのかについて明らかにします。

2018.08.27

【プレミアムとは何を意味するのか】

ブランドの価格プレミアムを設定することはブランドエクイティの重要な構成要素ですが、しばしば見過ごされることがあります。有意義に差別化を図るブランドは、イノベーションや強固なマーケティング力を利用して、ブランドをプレミアム […]

2018.08.22

BrandZデータベースから読み解く、KANTAR MillWARDBROWNのブランド・エクイティ

成功するブランドには様々な特徴がありますが、大まかに3つの要因:差別性、意義性、想起性に分けられます。想起性を高めることでブランドは成長する可能性が高く、有意義な差別性がある場合には、より成長を加速させることが可能です。 […]

2018.08.21

Kantar Brand Guidance レポート公開

2000ブランドを対象に行っているカンターのBrandZ調査レポート。最新レポートの分析によると、2014年から2017年の3年間にかけて成長してきたブランドのうち、市場を一変させるチャンスをものにし、驚くような成長を遂げたのは1割にも満たない、ほんのわずかなブランドのみでした。

2018.06.19

【プレスリリース】テクノロジーの勢い止まらず、ランキング史上類を見ない成長率 / 世界で最も価値のある日本ブランドはTOYOTA (トヨタ)

GoogleがAppleを上回り、ブランド価値1位を奪還。世界で最も価値のある日本ブランドは、トヨタ。—BrandZ™ Top 100 Most Valuable Global Brands Ranking —

2018.06.15

6月14日(木)ウェビナーのご案内:BrandZデータから学べること

先月、WPPとKantarは、2018 BrandZ Global Top 100 Most Valuable Global Brandsのランキングとレポートを公開いたしました。私たちは、世界中にある多くのブランドにつ […]

2018.06.12

2018年 世界で最も価値のあるブランドトップ100ランキング発表

5月29日は、BrandZ™ Top 100:世界のブランド価値ランキング 発表 WPP/Kantarによる2018年最新の世界のブランド価値ランキング(『#BrandZ™ Top 100 M […]

2018.05.27