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ツイッター社とWPPが戦略的提携を発表。

2013年6月11日 広報室

ツイッター社と世界最大手の広告会社WPPが戦略的提携を発表

市場調査会社の株式会社カンター・ジャパン(本社:東京都渋谷区、取締役社長:大竹秀彦)は、親会社であるイギリスのWPP(ダブリューピーピー)がツイッター社と世界規模での戦略的提携を発表したことをお知らせします。
調査領域では、WPPグループがツイッター社からツイートデータを提供してもらい、顧客企業向けに新しい調査データ・分析サービスの開発を行うことになっています。その具体的な内容については、新サービス提供の準備が整い次第ご案内します。
★全文PDF(161KB)のダウンロードはこちらです。

WPPについて

WPP(ダブリューピーピー)グループは、2012年の売上高が100億ポンド(日本円で約1兆4,000億円。1ポンド140円で計算)を超えるグローバル企業であり、広告業やパブリック・リレーション(PR)業などのマーケティングに関連するサービスを提供しています。

  • 社名:ダブリューピーピー(WPP PLC)
  • 本社:イギリス・ロンドン
  • 代表:マーティン・ソレル
  • 事業内容:広告・メディア投資、調査・コンサルティング、PR、ブランディングなど
  • 上場市場:ロンドン証券取引所、ナスダック
  • ウェブサイト:http://www.wpp.com/

※このニュースリリースは、WPPが6月6日に発表したニュースリリースの一部をカンター・ジャパンが日本に向けて紹介するものです。
http://www.wpp.com/wpp/press/2013/jun/06/twitter-and-wpp-announce-global-strategic-partnership/

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